スポンサーリンク

インフォコム【4348】〜電子コミック首位級、他のITサービスも好調で連続最高益〜

東証一部

業績は?

それでは業績を確認してみましょう(๑・ิω・ิ)۶

ご覧の通り右肩上がりで売り上げ、利益ともに来ており、今後の予想も増収増益を予想しています。

なお経常利益は会社の当初予想を上回る最新予想が出ております。ここでも調子の良さが伺えます。

進捗は下記の通りで3月決算の会社になりますが、次は第三四半期が1月中旬ということで。年越し銘柄とするのかどうか、迷うところではあります。

株価の動向に注目

続いて株価のチャートの方確認していきましょう。

まずは長期月足チャートから。

全体的に上昇トレンドですが、特に2017年18年ごろの上昇がすごいですね。

スマホや電子マンガの普及、好調さを反映させているようです。

2018年は末にかけて下落してますが2019年は取り戻しさらに最高に到達しています。

現在は最高点からまた少し降った後、今月また戻してきているような格好でインするには悪くないタイミングだと思われます。

ただ、2017年1月、2018年1月、と2年連続で1月は大幅下落のタイミングで、3月ごろからまた復活し始めるという傾向があるのでそれを考慮すると数ヶ月様子見をしてもいいのかもしれません。

では続いて週橋を見ていきましょう。

こちらも同じく全体的には上昇傾向と言っていいとは思いますが、去年の年末にどんと500円ほど落として、そこからヨコヨコの展開。

今年3月にはさらに200円ほど落ちましたが4月の末から500円ほど戻してそこからグイグイとお盆の頃には3000円に迫ろうかというぐらいまで行ってます。

が、そこを頂点としてまたズルズルと下降して11月には2200円台まで落ちてますね。

そしてまたそこから上昇傾向に入ったところですね。

11月からの上昇が年末超えても継続するのか、例年通り3月にかけてまた落ちるのか、ちょっと分かりませんが業績を踏まえると上昇の可能性も期待されます。

このまま2600円の抵抗線を抜けることができればそのまま8月の抵抗線である3000円へのチャレンジ、その先の世界へと行ける可能性も秘めているでしょう☝️

東証一部
スポンサーリンク
スポンサーリンク
トレイジー1号2号の2人旅

コメント

タイトルとURLをコピーしました