スポンサーリンク

年明け相場の考察

市場分析

2号です。

日本株式投資、今年始めました。

大納会って言葉も、初めて聞きましたし(意識するとそこら中で聞くのでびっくり)株を持ったまま年を越すのも初めてのルーキーです。

今年は色々学びつつ、マイナスにならない範囲で取引を終えることができました。

が、来年明けるとまたどんな相場が待ってるのかなとビビるところもあり、ちょっと過去の年明け相場ってどんな感じだったのかを振り返りたいと思います。

と言いつつ、1月だけだとアレなので各年の月足を見てみて月毎にどう動いたかをついでに見ていきたいと思います。

もちろんこの考察自体、意味あるかどうかは分かりません笑。が、まぁ何事も勉強なので悪しからず。

月毎の前に対象とした2013-2019の全体の雰囲気を先に見ておきます。

言わずもがなですが、全体的には上がって行ってますね。

2013-2014、上昇。

2015年は崩れて下落

2016年はキープしつつ

2017年、緩やかに上がり

2018年も上昇からの最後は下落、

2019年は半ば失速しつつ最後は上がる

という感じでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました